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フコダイン
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昆布―フコイダンが生体内で肝細胞増殖因子(HGF)の分泌が著しく活発、促進
ITEM 昆布―フコイダンが生体内で肝細胞増殖因子(HGF)の分泌が著しく活発、促進
韓国の国立郡山大学海洋科学研究所は、TESTRON『昆布―フコイダン』を投与することによって、生体内で肝細胞増殖因子(HGF)の分泌が著しく活発、促進されることを発見した。

昆布フコイダンの作用
試験(国立郡山大学海洋科学研究所・Korea)

① ヒト前骨髄性白血病細胞、ヒト急性リンパ芽球性白血病細胞、ヒト胃がん細胞、結腸癌細胞、結腸腺がん細胞、に昆布フコイダンを添加し、生存細胞数の減少を確認した。その細胞死は、DNA切断によるアポトーシスにより引き起こされたことが確認された。また、正常細胞の生存低下率は一切認められなかった。

② ヒト前骨髄性白血病細胞に昆布フコイダンを添加しないときは、白血病細胞が3倍に増えたが、添加したときは、100%死細胞となった。

③ 硫酸多糖類には、抗血液凝固作用や血液浄化作用があることが知られている。

④ 昆布フコイダンの投与量の増加とともに、胃がんの原因とされるピロリ菌の減少が報告された。

⑤ 昆布フコイダンの投与により、肝細胞増殖因子―HGFの分泌活性が著しく促進されることを発見した。(実験用マウスモデルによる実験の結果による。) HGFの分泌活性が促進されると、動脈硬化、脳卒中、高血圧、肝炎、発毛などに効果がある。海藻食の効果と同じである。

⑥ マウスのアトピー性皮膚炎モデルを用いて、昆布フコイダンの抗アレルギー作用が確認されている。経口投与による抗アレルギー作用が確認された。
効能(学会に報告された主な機能)

○抗腫瘍作用・ガン細胞アポトーシス作用 /抗ウイルス作用・肝機能向上作用 /抗アレルギー作用・
抗高血圧作用・(血圧降下作用)、コレステロール低下作用、血液凝固抑制作用、抗菌作用・(ピロリ菌除去作用)胃潰瘍治癒促進作用、抗HIV作用 など、血糖上昇抑制作用、整腸作用


昆布フコイダンは、24~27%以上の有効成分(硫酸基の結合)を含有している。他の一般的フコイダンでは、有効成分値が13%程度である。なお、硫酸基の結合(有効成分)が、13%以下のときは、フコイダン本来の機能を発揮しないと考えられている。

原産国 韓国:全羅南道 莞島(ワンド)産昆布・わかめのメカブのみ使用
価格:3,800円 商品の詳細を表示
在庫数 : 19 袋 注文数:



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